「NISAを始めたいけど、どのクレジットカードが一番お得なの?」
「証券会社ごとに対応カードが違うみたいで、何を選べばいいか分からない…」
そのお悩み、よく分かります。2024年から新NISAがスタートし、毎月の積立投資を「クレジットカード決済」にするとポイントが還元されることが多くの方に知られるようになりました。しかし、証券会社ごとに対応カードが異なり、リクルートカードの高い還元率や上限額もバラバラ。正直、一見しただけでは何が最もお得なのか判断しにくいのが現状です。
FP2級・簿記2級を保有し、経理実務に携わる筆者(梅本)が、2026年最新情報に基づいてNISA積立に本当にお得なクレジットカードを5枚厳選。実際の還元額シミュレーションとともに、証券会社×カードの最強組み合わせを徹底解説します。
✅ この記事を読めばわかること
① クレカ積立でポイントが貯まる仕組みと注意点
② 2026年最新・NISA積立おすすめクレカ5選の詳細スペック
③ FP梅本が実践する、年間ポイント最大化の証券会社×カード組み合わせ術
④ クレカ積立の始め方3ステップと失敗しないための注意点
結論:忙しい人向け3行まとめ
おすすめ度: ★★★★☆(4.8/5)
NISA積立はクレカ払いにするだけで「投資しながらポイントも貯まる」二重の資産形成が実現。月5万円積立で年間最大6,600円相当のポイントが自動獲得できる。
✅ 最大のメリット: 月5万円積立×1.1%還元(マネックスカード)で年間6,600ポイント獲得。20年間で13万円以上の差が出る
⚠️ 注意点: 証券会社によって対応カードが限定されており、証券口座の開設が必要。カード申込から積立設定まで最低2〜3週間かかる
NISAのクレカ積立とは?仕組みとメリットをFP視点で解説

クレカ積立(クレジットカード積立投資)とは、証券会社で設定した積立投資の引き落としを「クレジットカード決済」にすることで、積立額に応じてポイントが還元される仕組みです。
従来は証券口座からの自動引き落とし(銀行口座振替)が主流でしたが、近年多くの証券会社がクレジットカードによる積立決済に対応。毎月コツコツ積み立てながら、ポイントまで獲得できる「一石二鳥」の資産形成方法として急速に普及しています。
【クレカ積立の流れ】
① クレジットカードを証券口座に登録する
② 積立投資の決済方法を「クレジットカード」に設定する
③ 毎月の積立額がカード決済され、ポイントが付与される
④ 積立金額はカードの翌月引き落としとなる(証券口座から現金が減るわけではない)
FP的な観点では、クレカ積立は「何もしなくてもポイントが付いてくる、最もコスパの高い資産形成方法」と評価しています。
クレカ積立の3大メリット(FP梅本の評価)
- ①【ポイント二重取り】積立投資でポイントが貯まり、そのポイントをさらに投資に回すことも可能。「ポイント投資」でリターンを最大化できる
- ②【手間ゼロの自動化】一度設定すれば毎月自動でポイント獲得。FP的に「仕組みで稼ぐ節約術」の代表格
- ③【実質コストダウン】月5万円積立で年間最大6,600円分のポイントを獲得できれば、実質的に投資コスト(信託報酬等)を相殺できる
【2026年最新】NISA積立対応クレカ5選の一覧比較表
| カード名(証券会社) | 年会費 | 積立還元率 | 月上限額 | 年間最大獲得ポイント | おすすめの人 |
|---|---|---|---|---|---|
| マネックスカード(マネックス証券) | 550円(初年度無料) | 1.1% | 10万円 | 13,200P | 最大還元率を求める人 |
| 三井住友カードNLとゴールドNLの比較ゴールド(NL)(SBI証券) | 5,500円(年100万円利用で翌年以降無料) | 1.0% | 10万円 | 12,000P | ゴールドカードの付帯保険も欲しい人 |
| 三井住友カード(NL)(SBI証券) | 永年無料 | 0.5% | 10万円 | 6,000P | コスト重視・初めての1枚 |
| 楽天プレミアムカード(楽天証券) | 11,000円 | 1.0%(楽天カードは0.5%) | 10万円 | 12,000P | 楽天経済圏ヘビーユーザー |
| au PAYカード(auカブコム証券) | 永年無料(au/UQ条件あり) | 1.0% | 10万円 | 12,000P | auユーザー・Pontaポイント愛用者 |
※2026年3月時点の情報です。各社の条件は変更される場合があります。必ず公式サイトでご確認ください。
経理実務の経験から言うと、年会費を考慮した「実質還元率」が最も重要です。たとえば三井住友カードゴールド(NL)は年会費5,500円ですが、年間100万円利用で翌年以降永年無料になります。NISAで月10万円(年120万円)積み立てれば自動的に条件クリアするため、実質年会費無料で積立還元率1.0%を実現できます。
【第1位】マネックスカード×マネックス証券|積立還元率業界最高水準の1.1%

NISA積立のクレカ還元率で現時点のトップに立つのが「マネックスカード×マネックス証券」の組み合わせです。積立額の1.1%が還元され、月10万円上限でフル活用した場合の年間獲得ポイントは最大13,200マネックスポイントに達します。
▼ FP梅本の計算例(月10万円積立)
・月間獲得ポイント:100,000円 × 1.1% = 1,100ポイント
・年間獲得ポイント:1,100 × 12 = 13,200ポイント(約13,200円相当)
・20年間の累計:約264,000ポイント相当(約26.4万円)
マネックスポイントはdポイント・Amazonギフト券・ANAマイルなどに交換可能。Amazonユーザーには特に使い勝手が良いです。
カード年会費は初年度無料、2年目以降は前年に1回以上利用で無料となるため、NISA積立を継続していれば実質年会費無料で使い続けられます。
マネックスカードのFP評価ポイント
- 積立還元率1.1%は業界最高水準(2026年3月時点)。月10万円積立で年13,200円相当を獲得
- ポイントの交換先が豊富(dポイント・Amazonギフト券・ANA/JALマイル等)
- 初年度無料・翌年以降1回以上利用で無料。NISA積立継続なら実質永年無料
- マネックス証券はNISA成長投資枠・つみたて投資枠の両方に対応
マネックスカードの注意点
- 積立以外の普通のショッピング還元率は1.0%(積立と同等で決して低くはないが、特化型ではない) → 日常使いカードを別途持つと効率的
- マネックス証券の投資信託ラインナップは充実しているが、楽天・SBIより若干少ない → つみたて投資枠対応商品は十分カバーされており実用上問題なし
- ポイントをdポイントへ交換する際は等価(1P=1dP)だが、ANAマイルは0.6倍換算 → マイル目的ならJALマイル交換(等価)がおすすめ
【第2位】三井住友カードゴールド(NL)×SBI証券|年会費実質無料×1.0%還元の黄金コンボ
SBI証券でNISA積立をするなら「三井住友カードゴールド(NL)」が最強コンボとして知られています。NISAのつみたて投資枠(月10万円)に加え、年間100万円のカード利用で翌年以降の年会費5,500円が永年無料になります。
▼ FP梅本の計算例(月5万円積立)
・月間獲得ポイント:50,000円 × 1.0% = 500ポイント
・年間獲得ポイント:500 × 12 = 6,000ポイント(6,000円相当)
・年会費実質無料達成条件:積立10万/月 or 日常使いと合わせて年100万円
ゴールドカードならではの付帯保険も充実。国内旅行傷害保険(最高2,000万円)、海外旅行傷害保険(最高2,000万円)が付帯し、旅行好きのNISA投資家には一石三鳥のカードです。
VポイントはSBI証券の投資信託購入にも使えるため、「ポイントを積立に回す→またポイントが貯まる」という資産形成の好循環が生まれます。
【第3位】三井住友カード(NL)×SBI証券|年会費永年無料で始めやすい入門カード
「まずコストをかけずにNISA積立を始めたい」という方には、年会費永年無料の「三井住友カード(NL)×SBI証券」が最適です。積立還元率は0.5%と第2位より低いですが、年会費ゼロなので純粋にプラスのみ。
▼ FP梅本の計算例(月3万円積立)
・月間獲得ポイント:30,000円 × 0.5% = 150ポイント
・年間獲得ポイント:150 × 12 = 1,800ポイント(1,800円相当)
・20年間の累計:約36,000ポイント相当(36,000円)
年会費無料でも20年間で3.6万円相当のポイントが自動獲得できます。「NISA初心者」「とりあえずポイントも貰いたい」という方の入門カードとして強くおすすめします。
のちにゴールドカードへのアップグレードも可能で、その際は積立還元率が1.0%に引き上げられます。
【第4位】楽天カード(楽天プレミアムカード)×楽天証券|楽天経済圏ユーザー必携
楽天経済圏を活用している方には「楽天カード×楽天証券」の組み合わせが相性抜群です。楽天カード(通常版)の積立還元率は0.5%ですが、楽天プレミアムカード(年会費11,000円)では1.0%に引き上げられます。
楽天ポイントの効果的な使い方は楽天市場での買い物、楽天モバイルの支払い、さらに楽天証券での投資信託購入(ポイント投資)にも使えるため、楽天経済圏内での資産形成が完結できるのが最大の魅力です。
▼ FP梅本が楽天証券をすすめるケース
・楽天市場をよく利用しており、SPUランクが高い(ポイント倍率アップ効果を最大活用したい方)
・楽天モバイルや楽天でんきなど、楽天サービスを複数契約中の方
・楽天ポイントの使い道に困らない方(期間限定ポイントは投資に使えないため注意)
【第5位】au PAYカード×auカブコム証券|auユーザーならPontaポイントが貯まりまくる
auユーザーやPontaポイント愛用者には「au PAYカード×auカブコム証券」が特に有利です。年会費は永年無料(au/UQ mobileユーザー、または前年度に1回以上利用)で積立還元率は1.0%と高水準。
貯まったPontaポイントはau PAY残高へのチャージ→コンビニ・スーパー・ガソリンスタンドなど全国のau PAY加盟店で利用できるため、日常の幅広いシーンで消費できます。
auカブコム証券はauグループのサービスのため、au IDでまとめて管理でき、金融・通信・生活を一元化したい「auユーザー」には最もスムーズに始められる証券会社です。
【FP梅本の結論】あなたに最適なNISAカードの選び方

クレカ積立は「証券会社×カード」をセットで選ぶのが鉄則です。以下の3ステップで最適な組み合わせを見つけましょう。
【FP梅本のカード選び3ステップ】
■ ステップ1:まず経済圏を決める
楽天サービスをよく使う → 楽天証券
auサービスをよく使う → auカブコム証券
どちらでもない → SBI証券またはマネックス証券
■ ステップ2:年会費と還元率のバランスを確認する
「年会費無料で始めたい」→ 三井住友カード(NL)(0.5%)またはau PAYカード(1.0%)
「最高還元率を求める」→ マネックスカード(1.1%)
「ゴールドカードの付帯保険も欲しい」→ 三井住友カードゴールド(NL)(1.0%)
■ ステップ3:積立上限額を確認する
2024年1月からNISAのつみたて投資枠は月10万円(年120万円)に拡大。現在の主要5社はすべて月10万円まで対応しています。
FP的な観点では、「還元率の差よりも長期継続できるかどうか」が最も重要です。年間数千円の還元差より、20〜30年間続けられる証券会社・カードを選ぶことを最優先してください。
NISAクレカ積立をおすすめする人
- 新NISAで毎月積立投資をしている、またはこれから始める予定の人(すぐにカード登録を!)
- 「投資しながらポイントも貯めたい」という節約意識の高い人
- すでにメインカードがあり、そのカードが対応証券会社で使えそうな人
- 楽天・au・SBIなど特定の経済圏ですでにサービスを利用している人
- 月3〜10万円の積立金額を設定できる安定収入がある人
クレカ積立が向かないケース(FP視点)
- クレジットカードの支払い管理が苦手な人 → まず家計管理を安定させてからNISAを始めよう
- 毎月の積立額がまだ決まっていない人 → 積立額を固定してから口座・カードを選んでも遅くない
- 今すぐNISAを始めたい人 → カード積立は申込から反映まで2〜3週間かかるため、まず銀行口座引き落としでスタートしてからカード変更も可能
NISAのクレカ積立を始める3ステップ【申込手順】
ステップ1:証券口座を開設する(NISA口座を申請)
まだNISA口座がない場合は、希望の証券会社(SBI・楽天・マネックス・auカブコム等)でNISA口座を開設します。オンライン完結で最短翌営業日に仮開設。マイナンバーカードまたは通知カード+本人確認書類が必要です。1つの証券会社でNISA口座を開設すると、他社に変更する際は年をまたぐ必要があるため、慎重に選びましょう。
ステップ2:対応クレジットカードを申込・登録する
口座開設後、対応クレジットカードを証券口座に登録します。まだカードを持っていない場合はカード申込から始めます(審査期間含め1〜2週間)。カードが手元に届いたら、証券会社のマイページ→「お客様情報設定」→「クレジットカード登録」から手続きします。登録後、積立設定に反映されるまで数日かかる場合があります。
ステップ3:積立設定でクレカ払いを選択する
証券口座のマイページ→「積立設定」→「決済方法:クレジットカード」を選択します。すでに銀行口座振替で積立中の場合は、変更手続きを行います(翌月分から反映されることが多い)。毎月の引き落とし日はカード会社の締め日によって異なります。設定後は月1回のカード明細チェックを習慣にし、積立が正常に続いているか確認しましょう。
クレカ積立で失敗しないための注意点【FP梅本が警告】

クレカ積立の4大注意点
- 【カード引き落とし残高の管理】積立分はカードの翌月請求に加算される。給与口座=引き落とし口座にするか、月初に必要額を入金しておくこと。残高不足による延滞は信用情報に傷がつく → 積立額を設定する際は「確実に払える金額」を守ること
- 【ポイント還元率の変更リスク】各社の還元率は条件変更・改悪の可能性がある。2022〜2023年に楽天カードの積立還元率が引き下げられた前例あり → 定期的(年1回程度)に各社の条件を見直す習慣を
- 【NISA口座は1人1口座のみ】複数の証券会社でNISA口座は持てない。一度開設したら同一年内に変更できないため、慎重に証券会社を選ぶこと → FP梅本的にはSBI証券またはマネックス証券を推薦
- 【積立額の上限に注意】NISAのつみたて投資枠は年120万円(月10万円)。クレカ積立でもこの上限を超えた投資は不可。成長投資枠(年240万円)はクレカ積立の対象外の場合がほとんど
よくある質問(FAQ)
Q. NISAのクレカ積立でポイントが付かない場合はある?
A. はい、証券会社によって対象外となるケースがあります。例えば一部のカードでは積立投資信託への還元率が異なる場合があります。また、キャンペーン終了や条件変更でポイント付与が変わることもあるため、申込前に必ず各社の公式サイトで最新の積立ポイント条件をご確認ください。
Q. クレカ積立でポイントが付いた分、投資信託のリターンが下がるの?
A. いいえ、ポイントは証券会社やカード会社からの還元であり、購入した投資信託のリターンには一切影響しません。信託報酬はファンドから引かれますが、クレカポイントとは別の話です。ポイントは純粋に「追加のメリット」として受け取れます。
Q. 積立NISAとクレカ積立は同じ意味?
A. 「積立NISA(旧制度)」は2024年以前の制度名で、2024年から「新NISA」に移行しました。クレカ積立とは「新NISAのつみたて投資枠を含む積立投資をクレジットカードで決済する方法」のことです。旧つみたてNISAから新NISAへの移行後も、クレカ積立の設定は引き続き有効です。
Q. SBI証券とマネックス証券、どちらがNISAにおすすめ?
A. 投資信託のラインナップ・使いやすさではSBI証券が最大手として最も充実。一方、クレカ積立の還元率ではマネックスカード(1.1%)が現時点で最高水準です。「ポイント還元を最大化したい」ならマネックス証券、「総合的な使いやすさ」ならSBI証券がFP梅本のおすすめです。
Q. 月10万円積立しなくても、少額からクレカ積立できる?
A. もちろんです。多くの証券会社は月100円から積立設定が可能で、その金額に応じてポイントが付与されます。月1万円の積立でも1.1%還元なら年間1,320円相当のポイントが貯まります。「少額でも継続することが大切」とFPとして強調したいです。
Q. クレカ積立のポイントはいつ付与される?
A. 一般的には毎月の積立引き落とし日から1〜3ヶ月後にポイントが付与されることが多いです。証券会社・カード会社によって付与タイミングが異なるため、各社の公式サイトまたはアプリのポイント履歴でご確認ください。
Q. すでに銀行口座引き落としでNISA積立中。クレカ払いに変更できる?
A. はい、途中からクレカ払いへの変更は可能です。多くの証券会社では、マイページの「積立設定変更」から決済方法をクレカに切り替えられます。変更は翌月分以降に反映されることが多いです。変更後もNISA口座の投資枠・設定金額はそのまま引き継がれます。
Q. クレカ積立で貯まったポイントを投資に使える?
A. はい、証券会社によって「ポイント投資」に対応しています。SBI証券のVポイント投資、楽天証券の楽天ポイント投資、マネックス証券のマネックスポイント→Pontaポイント変換→投資信託購入などが可能です。ポイントで投資することで「投資の雪だるま効果」が期待できます。
Q. NISAの成長投資枠もクレカで積立できる?
A. 成長投資枠のクレカ積立は、一部の証券会社では可能です(SBI証券のクレカ積立は成長投資枠にも対応)。ただし個別株の購入はクレカ払い不可で、投資信託のみ対応となります。詳細は各証券会社の公式サイトでご確認ください。
Q. クレカ積立に向いている投資信託は?
A. FP梅本のおすすめは、コストが低く長期投資に向いたインデックスファンドです。特に「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」は、信託報酬が業界最低水準でNISAのつみたて投資枠対象商品。クレカのポイント還元でさらに実質コストを下げながら長期積立できます。
まとめ:NISAのクレカ積立で「投資×ポイント」の二重取りを実現しよう
NISAのクレジットカード積立は、投資しながらポイントも自動で貯まる「最もコスパの高い資産形成術」です。一度設定すれば毎月自動でポイントが付き、20〜30年の長期では数十万円相当のポイントを取りこぼしなく獲得できます。
【本記事のまとめ】
✅ 積立還元率最高:マネックスカード×マネックス証券(1.1%、月10万円で年13,200P)
✅ 年会費無料×高還元:au PAYカード×auカブコム証券(1.0%・無料)
✅ ゴールドカードも欲しい人:三井住友ゴールド(NL)×SBI証券(1.0%・実質無料)
✅ コスト重視の入門:三井住友カード(NL)×SBI証券(0.5%・永年無料)
✅ 楽天経済圏ユーザー:楽天プレミアムカード×楽天証券(1.0%)
FP2級保有者として断言します。クレカ積立はリスクゼロで確実にお得になる「投資の必須テクニック」です。まだ設定していないなら、今すぐ証券口座にカードを登録してください。
長期投資の成果は「小さな積み重ね」で決まります。毎月のポイント還元も積み重ねれば、20年後には数十万円の差になります。今日から始める価値は十分にあります。

