【2026年最新】クレジットカードでマイルを貯めるおすすめ7選|FP2級が徹底比較

「旅行に使えるマイルを貯めたいけど、どのクレジットカードを選べばいいか分からない…」そんな悩みを抱えていませんか?実は、カード選びを間違えると同じ金額を使っても貯まるマイルが2〜3倍も違ってきます。私はFP2級・簿記2級を保有し、現役の経理職として日々の家計管理にも携わっていますが、マイル系クレジットカードは「選び方」と「使い方」次第で驚くほど差が出る金融商品だと実感しています。この記事では、2026年最新情報をもとに、マイルが効率よく貯まるおすすめカード7選を徹底比較。カード選びの基準・マイルを最大化する使い方・注意点まで、FP視点でわかりやすく解説します。この記事を読めば、①自分に合ったマイルカードの選び方、②年間で獲得できるマイルの具体的な計算方法、③ANA・JALどちらがお得かの判断基準、④マイルを無駄なく使うためのコツ、これら4つのポイントが明確になります。

結論:忙しい人向け3行まとめ

おすすめ度: ★★★★☆(4.5/5)

マイルを最も効率よく貯めるなら「ANA JCBワイド40代におすすめのゴールドカード」か「JALカード CLUB-Aゴールドカード」が最有力。どちらも還元率1.0%以上でボーナスマイルも豊富。年間100万円の利用で1万マイル(約1.5〜2万円相当)が貯まります。

最大のメリット: フライトボーナスマイル+日常利用マイルのW取りで効率が桁違いにアップ

⚠️ 注意点: 年会費1〜3万円がかかるため、年間利用額が少ないと元が取りにくい

目次

そもそも「マイル」とは?基礎知識をFP視点で解説

飛行機の搭乗券とパスポート

マイルとは、主にANA(全日空)・JAL(日本航空)などの航空会社が発行するポイントの一種です。フライトの搭乗距離や金額、またはクレジットカードの利用金額に応じて貯まります。一般的に1マイル=1.5〜2円相当の価値があるとされており、うまく活用すれば通常のポイントより高い還元率を実現できます。FP的な観点では、マイルは「目的地と時期を絞れる人」にとって非常にコスパの高い選択肢です。たとえば、ANAマイルを特典航空券(国内線往復)に使うと、1マイルあたり3〜4円相当になることもあります。逆に「いつでも・どこでも使いたい」という人には、汎用性の高い通常ポイントの方が向いている場合もあります。

マイルの貯め方は大きく2種類あります。①フライトマイル:飛行機に乗るたびに距離・搭乗クラスに応じて付与、②ショッピングマイル:クレジットカードで買い物をするたびに付与。この記事では②のショッピングマイル、つまり「日常の買い物でマイルを貯める」方法に特化して解説していきます。

マイルが貯まるクレジットカードの選び方|FP2級が教える5つのポイント

FP2級の知識を活かして、マイルカード選びで失敗しないための5つの判断軸をお伝えします。この視点を持つだけで、年間数千〜数万マイルの差が生まれます。

FP2級が厳選!マイルカード選びの5つの基準

  • ① マイル還元率:1,000円=何マイル?基本還元率1.0%以上が理想ライン
  • ② 年会費と損益分岐点:年会費÷マイル価値で必要利用額を計算して判断
  • ③ ボーナスマイル:搭乗ボーナス・入会ボーナス・誕生日ボーナスの有無
  • ④ ポイント有効期限:ANAマイルは3年、JALマイルは36ヶ月と期限に注意
  • ⑤ 国際ブランド:VISA/Mastercardは使えるお店が多い、AMEXは特典が豊富

特に重要なのが「損益分岐点」の計算です。たとえば年会費15,400円のANA JCBワイドゴールドカードの場合、1マイル=1.5円換算で元を取るには約10,267マイル、つまり年間約103万円の利用が必要です。経理実務の経験から言うと、毎月の固定費(家賃・公共料金・スマホ・保険料)を全てカード払いにすると、月8〜15万円程度のカード利用額は十分達成できます。

【2026年最新】マイルが貯まるおすすめクレジットカード7選

ゴールドとプラチナのクレジットカード

第1位:ANA JCBワイドゴールドカード|総合力No.1のANAマイラー御用達

ANAマイルを貯めるなら最初に検討すべき一枚です。基本のショッピングマイル還元率は0.5%ですが、「マイル自動移行コース(5マイルコース)」の代わりにANA Pay経由や特約店を活用すると実質1.0%以上に引き上げられます。年会費15,400円(税込)と決して安くはありませんが、毎年の搭乗ボーナス25%が大きく、フライヤーには絶大な支持があります。また旅行傷害保険が最高5,000万円(自動付帯)と手厚く、出張族にも強い味方です。FP的な試算では、年間100万円利用(月約8.3万円)+国内線10回搭乗で年間約13,000〜18,000マイル獲得が見込めます。1マイル1.5円換算で19,500〜27,000円相当、年会費を差し引いても4,000〜11,000円のプラスになります。

第2位:JALカード CLUB-Aゴールドカード|JALマイラーなら迷わずこれ

JAL系マイルを貯めるなら最強クラスのカードです。ショッピングマイルは100円=1マイル(還元率1.0%)で、JAL普通カードの2倍の還元率を誇ります。年会費17,600円(税込、国際ブランドにより異なる)と高めですが、毎年初回搭乗ボーナス2,000マイル+搭乗ごとに搭乗ボーナス25%が付くため、年に数回JALを使う方には元が取りやすいカードです。空港ラウンジ(国内主要空港・一部海外)も利用可能で、出張・旅行の満足度が大幅にアップします。FP視点で見ると、JALマイルは特に国際線特典航空券での価値が高く、ビジネスクラス利用時は1マイル4〜5円相当になることも。旅行頻度が高い方にとってはコスパ最強クラスのカードと言えます。

第3位:ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカード|ステータスと高還元を両立

年会費34,100円(税込)と高額ですが、ショッピングマイル還元率1.0%に加え、ANAのフライトで積算マイルが25%ボーナスされ、毎年の継続ボーナスマイル2,000マイルも付与されます。アメックスならではのコンシェルジュサービス・旅行特典・プライオリティパスも魅力です。経理実務の観点から言うと、「経費をカードで集約できる自営業・フリーランスの方」には特に相性抜群です。年間200〜300万円の利用が見込める方なら、年会費を差し引いても大きなプラスになります。

第4位:JALカード OPクレジット CLUB-A|小田急ユーザーは超お得

東京・神奈川在住で小田急線を使う方に特にお得なカードです。基本の還元率はJALカード CLUB-Aと同等(100円=1マイル)で、小田急ポイントとのダブル獲得も可能です。年会費11,000円(税込)とCLUB-Aゴールドより安く、コスパ重視の方にも選択肢に入ります。特に小田急百貨店やOXでの買い物は追加ポイントが付くため、日常的に活用できる1枚です。

第5位:ANA VISAワイドカード|コスパ重視のANAマイラーに

年会費7,975円(税込)と比較的リーズナブルながら、搭乗ボーナスマイル25%付きでANAマイルを着実に貯められます。ゴールドカードほどの豪華な特典はありませんが、「まずANAマイルを貯めてみたい」という方の入門機として最適です。FP的な試算では、年間60万円(月5万円)の利用で年間約3,000〜4,000マイルが獲得でき、年会費との損益分岐点も達成しやすいカードです。

第6位:楽天カード+楽天Edy→ANAマイル転換|楽天経済圏ユーザーに

楽天カードで貯めた楽天ポイントは、楽天EdyチャージでANAマイルに交換できます(2楽天ポイント=1ANAマイル)。還元率は0.5%相当と低めですが、楽天市場での利用は最大3%以上になるため、楽天経済圏を積極活用している方には選択肢の一つです。年会費無料という点も大きな魅力で、「まずはマイルを試してみたい」方の最初の1枚として向いています。ただしFP視点では、変換効率が低い点に注意が必要です。

第7位:エポスゴールドカード(招待制)|年会費無料でANAマイル転換も可能

招待で取得すると年会費無料になるエポスゴールドカード。選べるポイントアップショップで対象店舗の還元率が3倍になり、年間100万円利用でボーナスポイント10,000Pも付与されます。エポスポイントはANAマイルに2,000P=1,000マイルで交換可能(還元率0.5%相当)。マイル目的では効率が落ちますが、年会費無料でサブカードとして活躍させる使い方が賢明です。

マイルカード7選 徹底比較表|一目でわかるスペック対決

カード名 年会費 マイル還元率 ボーナスマイル 主な特典 おすすめの人
ANA JCBワイドゴールド 15,400円 最大1.0% 搭乗25%ボーナス 空港ラウンジ・旅行保険5000万 ANAフライヤー・出張族
JALカード CLUB-Aゴールド 17,600円 1.0% 搭乗25%ボーナス 空港ラウンジ・ショッピングマイル2倍 JALフライヤー・旅行好き
ANAアメックスゴールド 34,100円 1.0% 継続2000マイル+25% コンシェルジュ・プライオリティパス 高額利用者・自営業
JAL CLUB-Aカード(OPクレ) 11,000円 1.0% 搭乗25%ボーナス 小田急ポイント併用 小田急線ユーザー
ANA VISAワイドカード 7,975円 0.5〜1.0% 搭乗25%ボーナス 旅行保険・国内空港ラウンジ コスパ重視のANAマイラー
楽天カード+Edy転換 無料 最大0.5% 楽天市場で追加P 楽天経済圏の恩恵 楽天ヘビーユーザー
エポスゴールド(招待) 無料(招待時) 0.5% 年100万利用で1万P 選べるポイントアップ3倍 サブカードとして活用したい人

FP2級が伝授!マイルを年間最大化する7つのテクニック

カードを選んだだけではマイルは最大化できません。経理実務の観点から、日常生活の中でマイルを効率よく積み上げるための具体的なテクニックを7つ紹介します。

マイルを年間最大化する7つのテクニック

  • ① 固定費を全額カード払いに集約(月額3〜10万円分がマイルに変わる)
  • ② ANAカードはマイル自動移行コースでポイント⇒マイル転換漏れをゼロに
  • ③ 電子マネー(Suica・iD・QUICPay)経由でマイルの二重取りを狙う
  • ④ 航空会社のショッピングモール(ANAマイレージモール)経由でネット購入
  • ⑤ 期間限定ボーナスキャンペーンを見逃さない(年2〜4回開催)
  • ⑥ マイルの有効期限(3年)に注意し、失効前に特典と交換する計画を立てる
  • ⑦ 家族カード発行で家族の利用分もまとめて同一口座に積算する

FP的な観点から特に強調したいのが「固定費の集約」です。家賃・電気代・水道代・ガス代・スマホ料金・インターネット代・各種保険料・サブスクリプションサービス…これらをすべてカード払いにするだけで、月8〜15万円程度の利用額は無理なく達成できます。たとえばANA JCBワイドゴールドで月10万円利用すると、月500マイル(0.5%)×12ヶ月=年6,000マイル。これに搭乗ボーナス分が加わると年間1万マイル超えも現実的です。1マイル1.5円換算で年間15,000円相当、年会費15,400円との収支はほぼトントンですが、旅行傷害保険・空港ラウンジ等の付帯サービスを含めれば実質的な価値はそれ以上です。

マイルカードのデメリット・注意点|FP2級が正直に解説

知っておくべきデメリット・注意点

  • 年会費が高い(1〜3万円)→ 対策:損益分岐点を事前に計算し、達成できる利用額か確認する
  • マイル有効期限がある(ANAマイルは3年・JALマイルは36ヶ月)→ 対策:年間計画を立て期限前に必ず使う
  • 特典航空券は繁忙期に取りにくい(席数限定)→ 対策:早期予約(355日前〜)を徹底する
  • ポイント→マイル変換に手数料・レートロスがある場合も→ 対策:変換レートを事前に確認し直接マイルが貯まるカードを優先
  • カード利用が増え支出増加のリスク→ 対策:予算管理を徹底し、カードはあくまで「決済手段」として使う

FPとして最も注意を促したいのが「マイルを貯めるために余分なお金を使ってしまう」罠です。マイルは本来、普段の生活費の支払いをカードに集約することで「自然に」貯まるべきもの。「マイルが欲しいから必要ないものを買う」という行動は、本末転倒です。家計管理の基本を守りながらマイルを積み上げていくことが、長期的には最もお得な使い方です。

マイルカードの申込手順|最短5分でWeb完結

ステップ1:カードを選んで公式サイトへ

この記事で紹介したカードの中から、自分の利用スタイルに合ったものを1枚選びます。ANAをよく使うならANA JCBワイドゴールド、JALを使うならJALカード CLUB-Aゴールドが基本の選択肢です。

ステップ2:申込フォームに必要事項を入力

氏名・住所・生年月日・勤務先情報・年収などを入力します。スマホからも申し込み可能で、マイナンバーカードや運転免許証があれば本人確認もオンラインで完了できます。

ステップ3:審査(最短即日〜数日)

カード会社が信用情報などをもとに審査を行います。ゴールドカードは一般カードより審査が厳しい場合があります。安定した収入・良好な信用履歴があれば通過しやすいです。

ステップ4:カード到着・マイレージ会員番号の登録

カード到着後、ANA/JALのマイレージプログラムに会員登録し、カードと紐付けを行います。この設定をしないとマイルが積算されないため必ず実施してください。

ステップ5:固定費をカード払いに切り替えてマイルを積み上げる

電気・ガス・水道・スマホ・保険などの固定費をカード払いに変更し、毎月コンスタントにマイルが貯まる仕組みを構築します。これが長期的に最も効果的な戦略です。

マイルカードが向いている人・向いていない人

こんな人にマイルカードはおすすめ

  • 年に2〜3回以上、ANA/JALを利用する出張族・旅行好き
  • 月の固定費や生活費のカード利用額が7万円以上ある人
  • 特典航空券で国内外を旅行したいと思っている人
  • 国際線ビジネスクラスをお得に利用したいと考えている人
  • ステータス(ゴールド・プラチナ会員)を目指している航空会社ファン

マイルカードより通常ポイントカードが向いている人

  • 飛行機にほとんど乗らない人(陸マイラーで頑張るより汎用ポイントの方がお得)
  • 月のカード利用額が3万円以下で年会費の元が取りにくい人(楽天カードや PayPayカードなど年会費無料の高還元カードが最適)
  • ポイントはすぐに使いたい・失効リスクを避けたい人(有効期限なし・即時利用できるポイントカードの方が向いている)

よくある質問(FAQ)

よくある質問とサポートのイメージ

Q. ANAマイルとJALマイルはどちらが貯めやすいですか?

A. どちらも1マイルの価値はほぼ同等ですが、自分がよく利用する航空会社に合わせて選ぶのが基本です。出張・旅行の頻度や利用路線を確認した上で、フライトボーナスが最大になる方を選びましょう。両社を使い分ける場合はどちらか一方に集約した方がマイルが貯まりやすいです。

Q. マイルは1マイルいくらの価値がありますか?

A. 一般的に1マイル=1.5〜2円相当とされていますが、使い方によって大きく変わります。特典航空券(国内線)で1マイル約3円、国際線ビジネスクラスなら1マイル5〜8円相当になることもあります。反対に電子マネーや商品交換に使うと0.5〜1円相当と価値が下がるため、可能な限り特典航空券に使うことをFPとしてお勧めします。

Q. 陸マイラーとはどういう意味ですか?

A. 「陸」=地上での生活(飛行機に乗らずに)マイルを貯めることを指します。クレジットカードのショッピング利用・電子マネーチャージ・キャンペーン参加などで地道にマイルを積み上げる方法です。年間100万マイル以上貯める猛者もいますが、現実的には年間1〜3万マイルが一般的な陸マイラーの獲得量です。

Q. マイルカードは審査が厳しいですか?

A. ゴールドカードは一般カードより審査基準がやや高い傾向があります。目安として年収300万円以上・安定した職業・他社借入なし(または少額)がプラス要因です。過去にクレジットカードの延滞がある場合は審査が通りにくいため、まずは一般カードで実績を積むことをお勧めします。

Q. マイルの有効期限はいつですか?

A. ANAマイルは加算日から3年間、JALマイルは加算月の翌々年度末(実質35〜36ヶ月)が有効期限です。期限切れマイルは消滅するため、年間計画を立て期限前に特典航空券や電子マネーに交換することが重要です。

Q. 家族カードでもマイルは貯まりますか?

A. はい、家族カードの利用分もメインカード会員のマイル口座に積算されます。家族全員のカード利用をまとめられるため、マイルを早く貯めたい方には家族カードの発行がとても効果的です。家族カードは年会費無料〜数千円程度のケースが多く、コスパも良いです。

Q. マイルはふるさと納税×クレカでポイントお得でも貯まりますか?

A. ふるさと納税の寄付金をクレジットカードで支払うことができるサイト(さとふる・ふるなびなど)もあります。ただし寄付対象自治体やサイトによってカード払いに対応していない場合もあるため、事前に確認が必要です。寄付額が大きい方は、ふるさと納税でまとめてマイルを獲得するのも賢い活用法です。

Q. マイルカードをクレジットカード2枚持ちの最強組み合わせする意味はありますか?

A. 一般的にはマイルを1つの口座に集約した方が貯まりやすいため、2枚持ちより1枚に集中する方が合理的です。ただし「ANA系カード(メイン利用)+年会費無料の高還元カード(ANAカードが使えない店舗用)」のように補完的な役割で使い分けるのは有効です。同じ航空会社のカードを2枚持ちしてもマイルは合算されないため注意が必要です。

まとめ|マイルカードはカード選びと使い方で年間数万円の差が出る

この記事では「クレジットカード マイル 貯める おすすめ」をテーマに、FP2級保有者の視点でおすすめカード7選と賢い活用術を解説しました。最後に要点を整理しておきます。

この記事のまとめ

  • ANAマイルを貯めるなら「ANA JCBワイドゴールドカード」が総合力No.1
  • JALマイルを貯めるなら「JALカード CLUB-Aゴールドカード」一択
  • 固定費を全てカード払いにするだけで年間6,000〜15,000マイルは達成可能
  • マイルの有効期限(3年)に注意し、計画的に特典航空券と交換する
  • 年会費の損益分岐点を計算し、自分のライフスタイルに合うカードを選ぶ

マイルは「正しいカードを選び、日々の生活費を賢く集約するだけ」で着実に増えていきます。FP2級の資格を持つ筆者として断言できるのは、マイルカードは「計画的に使えば最強の資産形成ツールの一つ」だということです。まずは自分がANA派かJAL派かを決め、このページで紹介したカードを公式サイトで比較検討してみてください。あなたの日常の1円が、いつかの特別な旅に変わる——それがマイルカードの醍醐味です。

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